バストアップ 筋トレ

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筋トレでツンと上向きバストアップ!

有効なバストアップ方法として、バストアップマッサージが有名ですよね。
でもこれ、実は危険なんです。

 

素人がヘタにやると、胸の脂肪が燃焼して、逆に小さくなってしまうのです。
では、どうしたら効果的にバストアップが出来るのでしょうか?

 

バストアップには筋力トレーニングが効くと言われています。
サプリメントや豊胸手術をせずに、ハリのあるツンとした上向きのバストを手に入れようと、女性たちがこぞって実践している方法です。

 

 

どこを鍛えるかというと、「大胸筋」です。

 

バストアップを目雑誌ている女性なら誰もが聞いたことのある個所、「大胸筋」。
バストアップに最も重要な筋肉になります。

 

大胸筋はバストを支える役割をします。
歳を取るごとに、バストが垂れ下がってきますよね。

 

一般的に、女性は25歳を過ぎたあたりから徐々にボディラインの変化が始まるそうです。
重力に負けてバストが垂れ下がっていき、40台のラインで本格的に下垂していくとのことです。

 

そのため、垂れ下がり始めたのに何の対策もしないでいると、どんどん下垂が進行していき、形が崩れていってしまうのです。
それを防いで、支えてくれるのが大胸筋です。

 

バストを支えてくれる筋肉、大胸筋。これをトレーニングで鍛えることによって、上向きのバストをキープすることが出来ます。
それでは、大胸筋を鍛えるエクササイズをご紹介しましょう。簡単なものをいくつか挙げたいと思います。

 

まず、胸の高さで、手を合掌の形に合わせます。
手を合わせたら、ゆっくりと両手に力を入れていき、互いを押し合います。
これを何回か繰り返します。

 

大胸筋を鍛える上で、もっとも有名なトレーニングなので、ご存知の方も多いでしょう。多くの女性が行っている筋トレになります。

 

最初は10秒2セットを行えるようにしましょう。
厚めの雑誌などを手と手の間に挟むと効果的です。

 

次にニースタンス・プッシュアップというトレーニングをご紹介します。
これは膝を付いた状態で行う腕立て伏せです。

 

まず、両膝を床に着け、肩幅より広めの位置で両手を床に置きます。そして頭から腰が一直線になるようにキープします。
次に肘を外側に開きながら腕を曲げていきます。ゆっくりと体を床に近づけます。
これを何回か繰り返します。

 

上記2つのトレーニングは、慣れてくるまで少ない回数から始めてください。
慣れてきたら回数を増やし、筋力を徐々にアップさせていきます。

 

ただし、ニースタンス・プッシュアップだけは気をつけてください。最高でも20回程度が目安です。
鍛えすぎるとバストを固くしてしまう原因になります。

 

そのほかにも色々なバストアップ筋トレがありますので、調べてみると楽しいかもしれませんね。

バストアップマニュアル体験レビュー

 

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