バストアップ 乳腺

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乳腺とバストアップの密接な関係

 

わたしは超貧乳でAカップしかありません。

 

もともと痩せ型ということもあり、裸はとても貧弱です。バストアップしたくて、サプリメントや筋トレなど、いろいろ頑張りましたが、思うように効果が出ず、結局続きませんた。

 

でも、そんなわたしでも、期間限定でDカップになれたことがあるのです。今、わたしはアラサーの専業主婦で、2歳になる息子がいます。
そう。その夢のDカップ期間は、妊娠・授乳の期間でした。

 

わたしの場合、母乳がたくさん出る体質だったので、卒乳までずっと完全母乳でした。
乳腺が発達しやすい体質だったのかもしれません。普段Aカップだったので、意外でした。

 

妊娠3か月頃から胸がふくらみはじめ、6か月にはDカップになり、1年半授乳を続けていた間もずっとDでした。
当然、Aカップのブラが合わなくなったので、初めてDカップのブラを買いました。とっても嬉しかったです。

 

でも当然のことながら、授乳期間が終わったら、Aカップに戻りました。「おかえりなさい」という感じでしたが、やっぱり空しかったです。

 

そして今、わたしは2人目を妊娠中で、現在6か月です。
1人目よりも早いスピードでDカップになりました。
今回も、つかの間のDカップの夢を楽しみたいと思います。

 

それにしても、今回のことで、乳腺と胸の大きさの関係を実感しています。
乳腺が発達すると、胸もそれに合わせて確実に大きくなるのです。

 

妊娠しなくても、乳腺を発達させることが出来れば、バストアップが成功するかもしれません。
ちょっと気になったので、乳腺について調べてみました。

 

乳腺は母乳を分泌する器官です。
赤ちゃんを育てる大切な器官なので、周囲を脂肪で囲まれています。
この脂肪を乳腺脂肪体と呼びます。

 

乳腺脂肪体は、乳腺の量が1ならば9にもなり、かなり分厚く乳腺を保護してくれるんだそうです。
そして乳腺脂肪体が、実は胸の大きさや形、柔らかさを決めているのです。

 

乳腺は片方の胸につき15〜25本ほどあるそうです。
残念ながらこの本数は、生まれた時に決まっていて簡単に増やすことができません。

 

そのため、バストアップのためには、乳腺1本1本を大きくすることが重要になります。
ちなみに、例外ですが、妊娠すると乳腺の数が増えることもあるそうです。
わたしもそうだったらいいなとちょっと期待しています。

 

乳腺を大きくすることが出来れば、それに比例して乳腺脂肪体が増えてきます。
乳腺1に対して、乳腺脂肪体は9の割合ですから、ちょっと大きくするだけでたくさんの脂肪体が集まってくるのですね。
乳腺ってバストアップのためにはとても重要な器官なんです。

 

乳腺を発達させるには、女性ホルモンの刺激が必要のようです。
メカニズムを知った今、わたしにもバストアップできそうな気がしてきたので、頑張って女性ホルモンを活性化させたいと思います。

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