バストアップ ツボ

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バストアップに効果のあるツボ

 

簡単に自分でできて、効果のある美容、健康法といえばツボ押し。

 

押すという行為の充実感に加えて、気持ちよく気分もすっきりさせることができる上、効果もあるとなればやってみない手はありませんね。

 

気になるバストアップにも効くツボはいろいろあります。
バストアップのツボのポイントは、女性ホルモン、血行促進との2つです。

 

バストの大きさは乳腺のまわりについている脂肪の量で決まります。

 

そのため、当然のことながら全体に脂肪がついている体型、つまり太っている場合には、乳腺のまわりにも脂肪が多くつき、バストサイズも大きくなります。

 

逆にダイエットをして身体の脂肪が減ると、乳腺周りの脂肪も落ち、もともと脂肪の量の多いバストではその減少がより目立ってしまいます。
「ダイエットをすると胸から落ちる」といわれるのはこのためです。

 

世の中には身体は細身なのに胸は豊か、という人もいます。
こういう人は、遺伝などの影響によって乳腺が発達していると考えられます。

 

そこで、女性ホルモンの分泌を促すことで乳腺の働きをサポートすることによって、バストアップが期待できます。

 

女性ホルモンの分泌を活発化するツボのなかで代表的なものが「ダン中」です。

 

左右の乳首の線を結んだちょうどど真ん中にあるとてもわかりやすいツボです。
そのままその場所をぐっと押してもいいのですが、ダン中は胸骨の上にあるため、特に細身の方は刺激が強すぎて痛みを感じるかもしれません。

 

その場合におすすめなのは、手のひらのつけねを使ってマッサージする方法です。
ツボ真上を手のひらのつけねで押さえ、押し上げるように数回マッサージします。

 

直接乳腺に働きかけることができるツボは「天渓」です。
血行促進にも効果があり、胸の重さによる肩こりもすっきりします。

 

天渓の位置は、左右の乳首を結んだラインを外側にのばした胸のきわ、骨と骨の間にあり、押すと痛みを感じるところです。
このツボを刺激する時には、内側に押し込むように力を加え、バストを持ち上げるようにします。

 

親指を当ててピンポイントに刺激するのもよいですし、左右握った拳の甲をツボのあたりに当てて回転するように刺激するのもおすすめです。

 

血行を促進しつつ、リンパ液の流れも促してくれるツボは「中府」です。
中附は鎖骨の外側の端の下にある窪みから、指一本分下方にあるツボで肩こりにも効くツボとして有名ですが、バストアップにも欠かせないツボです。
四本指をつかって、揉むように刺激するのがコツです。

 

バストアップのためにしっかりとツボを覚えましょう。

バストアップマニュアル体験レビュー

 

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